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OLYMPUS AIR A01試写

待ちに待ったOLYMPUS AIR A01が届き、無事に設定やアプリの用意もできましたので次は試写。…ゆっくりとOLYMPUS AIRの小さな筐体をいかした撮り方や使いこなし方を研究したいところですが、なにぶん忙しい年度末。

仕事先がみなとみらいだったので、駅への帰り道でスタンドアロン撮影してみました。要は、ノーファインダーです。

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カメラにお任せで撮るスタンドアロン撮影ですが、なかなかこれは綺麗に撮れているものですね。ノーファインダーだと水平出しが難しいかと思いましたが、筐体の上部はわかっているので問題ない印象。

OLYMPUSのカメラは初めてですが、発色の感じも気に入りました ^^

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液晶モニターを持たないOLYMPUS AIRは、ノーファインダーで撮ることへの敷居を大きく下げてくれます。構図から何から計算づくで撮るのももちろん楽しいのですが「意外性」で自分も楽しむには、スタンドアロン撮影はとても気軽です。

じっくり撮る時間がない状況だったので、アプリ立ち上げでスマートフォンと繋がるとはいえそれすら面倒だったという…ね。

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ノーファインダーへの割り切り、手の中に入る円筒状のボディ、今回使用していたLUMIX G 14mm F2.5 単焦点レンズ。短い撮影時間の中で「上への意識」を自分の中に感じました。

レンズを上に向けたくなる。

普段なかなか見上げない「上の」景色を撮りたくなる。

ちゃんとスマートフォンと繋いだ撮影もしなきゃですが、スタンドアロン撮影にハマりそうです。

OLYMPUS AIR A01到着!

3月6日発売予定が延期になり、だいぶ待たされた感がありましたが…3月25日、ついにOLYMPUS AIR A01が到着しました!待った分だけワクワクしていますが、ひとまず落ち着いて…パッケージを眺めます。

写真は、液晶タッチパネルの不具合があり近々入院予定の、LUMIX GX1とLUMIX G 20mm/F1.7の組み合わせです。

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白いパッケージは、とても清潔感があります。

箱の大きさは、横15センチ×高さ9.3センチ×奥行き9.3センチ。

思っていたよりコンパクトなパッケージです。

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箱の表示も色々書いてありますが、概ねシンプルな印象です。

さぁ、箱を開けてみましょう。

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すると、あら…やっぱり。本体の大きさはコレだけ。

そりゃそうですよね。もっと箱を小さく出来たかもね…。

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マウントのフロントキャップ。

今までPanasonic製のM4/3カメラしか使ってこなかったので、OLYMPUSのロゴがとても新鮮です。これから、お世話になります。

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このマウントと、内部の感じは見慣れたものと同じ。特殊なボディを持つOLYMPUS AIR A01ですが、ちゃんとM4/3のカメラなのです。

シャッターは、電子シャッターのみ。なので、物理的なシャッター音はありません。

OLYMPUS機としては珍しく、ボディ内手ぶれ補正もありません。

私の所有するM4/3レンズ群はPanasonic製のものばかりなので、レンズ側に手ぶれ補正が付いています。効果の程も楽しみですが、常用レンズは14mm単焦点なので関係ないか…。

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AIRカップリングを開いたところ。

ここにスマートフォンを取り付けて使います。

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AIRカップリングを閉じ、いよいよ単焦点レンズを取り付けてみました。我が家のレンズ群の中で、最小サイズの構成になるのがこの組み合わせ。スマートフォンを使わず、ブラインドで撮影する場合はこれだけで…ってことも可能ですね。

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先日購入したLUMIX G 35-100mmレンズとの組み合わせ。すごいことに、この組み合わせでも全く大きいとは感じません。この2種のレンズを常用しようと企んでいます。

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O.A.Central アプリをダウンロードし、手順に沿って設定を開始します。

購入しておいたMicroSD 16GBをセット。

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その他、純正のアプリ群をダウンロードして接続設定も行います。画面の指示に従えば、そんなに難しいものではありません。

自宅Wi-Fiにスマートフォンが繋がっている場合、OLYMPUS AIRのWi-Fiへの繋ぎ直しが必要な場合もあります。

購入しておいた、ハンドストラップSPUTNIKをAIRカップリングにセットしてみました。

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これで、各種設定と撮影の用意が整いました。

ブラインド撮影から、普通のカメラのようにモニターを使っての撮影まで、いろいろ楽しめそうです。

近々、テスト撮影したい…できたらいいな、明日!!!

本革リストストラップ/SPUTNIK

OLYMPUS AIR A01が届くまで、まだ2週間強ほどあるのですが…受け入れ体制?必要そうな物の購入は徐々にすすめていきます。

大好きなブランドULYSSESさんのラインナップから「本革リストストラップ/SPUTNIK」です。

スプートニクは、人類初の人工衛星からとった名前ですね。OLYMPUS AIR A01の形状からして、まんま人工衛星に見えるかも?

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前のバージョンのSPUTNIKは箱パッケージで届いたのですが、今のパッケージはこんな感じ。カラーバリエーション8色の中から、変化が楽しめるというインディゴにしてみました。

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パッケージの中は、こんなものが入っています。替えパーツも有り、長く使えますね。前のバージョンのSPUTNIKは2010年から使い続けていますので、耐久性は良さそうです。

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注意書きも入っています。

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前のバージョンのSPUTNIKと並べてみました。

基本構造は変わらないのですが、輪の部分の作りが変更になっていますね。縫ってある分、強度が上がっていると思われます。

手首に通してカメラを振り回すものではないですが、手が滑った時の安心としてOLYMPUS AIR A01との組み合わせはとても良いと思っています。実際に取り付けてみたら、また写真を載せてみます。

 

ULYSSESさんは、コダワリのある、そして品質の高い商品を作っているお店です。私は他に「木製リングストラップ/minimo」を沢山、「レザーストラップ/クラシコPP」などを愛用中です。

ぜひ、サイトを見てみてください。


■主な仕様
素材:牛革、樹脂
推奨荷重:400g以下
生産:日本製/ハンドメイド

価格:4320円(税込)送料別

CP+ 2015/LUMIX&THETA

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CP+2015

…ということで、夕方からの参戦でした。

前の投稿でレポートしたOLYMPUS AIR A01以外というと、実はあまり見て回れませんでした。いつものPanasonic LUMIXでGM1やGM1s、GM5、GF7なども見ましたが、特別食指を刺激されることもなく…。私には握りにくい、操作しづらいカメラになっていて購入対象にはならず。今はGX1がベストなので、そろそろ正常進化版のGX2が欲しいです。GX7ではなくてね。

あと、やたら4Kをアピールしているのはちょっと辟易。なんか違うんだなぁ〜。G1やGX1が出た頃のワクワク感が最近ないのです。スペック過剰、使い辛いほどに小型化。ラインナップ細分化。

LUMIXは、次の展開を待つことにします。それまで、GH2とGX1を大切に使います。

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GX1のタッチパネルに少々不具合?があって診断スペースで診てもらったら、一箇所に変な圧がかかっているための不具合らしい。修理したほうが良いとのことでした。3月に入ったら、入院させるかなぁ〜。

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RICOHのTHETAには、興味津々。わっきさんと、ステージ講演を見てきました。

わっきさんの初期型THETA…お値段次第で引き取るかなぁ…。

 

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わっきさん、動画用の撮影中…。

こうやって撮ってたんだ!!!!

 

このあとは、桜木町―中華街間を往復してからの飲み会へ…。

動画な人たちいっぱいでした。

CP+2015/OLYMPUS AIR A01

CP+2015、初日に行ってきました。

無計画な私は昨夜ようやく事前登録をし、今日の昼過ぎの予定を終えてから「今日CP+へ行く」ことを決めたのでした。

長年、Panasonic LUMIX一筋で来た私が今回主目的としていたのが、OLYMPUS AIR A01です。直感と勢いで、もう予約してしまいましたのであとには引きませんが、実機を触ってみようとパシフィコ横浜までやってきたのでした。

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着いて早々、OLYMPUSのブースへ。(これは、初日終了後の写真ですが…)

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OLYMPUS AIR A01、やはりボディは小さい!マイクロフォーサーズのマウント径そのまま。イメージとしては、以前流行ったマウントアダプターのような感じです。試用機にはズームレンズが付いていましたが、単焦点レンズを使えばとてもコンパクトに収まります。

ボディで受けた映像と、モニター代わりを務めるスマホ画面上での追従性…これは実機で確認したかったことでしたが、特に気になりませんでした。遅れとかは、目視ではなし。

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手に持ってみて、ボディは思いのほか温かい。構造上、熱は持つようです。ただ、係の方の説明によると40度以上にはならないとのことでした。

 

ボディとスマホを固定するアタッチメント部分にも興味があったのですが、おおまかに「LARGE」「SMALL」の切り替えスイッチと強めのスプリングで、予想していたよりしっかりと固定されていました。iPhone5sでもiPhone6 Plusでも大丈夫とのことです。

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円筒状のボディ+マイクロフォーサーズレンズとの組み合わせで、単焦点から超広角、望遠レンズまで多彩に楽しめるように作られています。個人的には、サイズ感も併せると単焦点が生きると思っています。

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このカメラ、私の周りでは賛否が大きく割れています。
私は、それをネガティブには捉えていません。

カメラは工業製品で、広く多くの人に購入してもらうことが必要です。そのためには多くが納得する機能やデザインを選んで仕上げるのがメーカーの基本的な考え方になります。その中で、特色を出していくわけです。

写真は芸術作品で、カメラは作品を撮るための道具だと考えたときはどうでしょうか?
誰もがそれなりに使える筆を使うより、自分に合ったベストな筆を使いたい。その「ベスト」は、人それぞれ…。

そんな考え方もあるのではないでしょうか?
仕様表のスペックではなく、自分との相性という意味で。

そして、OLYMPUS AIR A01と私との組み合わせで、新たに創造される作品が楽しみなのです。

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OLYMPUSは、このカメラを万人受けするように作っていないような気もします。「日本限定」「OLYMPUS Online SHOP限定で発売」といった売り方をみても、このカメラに共感するニッチな層をターゲットにしていることが見て取れます。

しかし、それだけで終わらない「仕掛け」も用意しています。

オープンプラットフォームカメラという言葉、

OPC Hack & Make Project …

デベロッパーやクリエイター、ユーザーと共に創る「新しい写真体験」

先々どんなアプリ、周辺アクセサリーが、出てくるのか楽しみでもあります。

 

一般的なカメラボディなしでもマイクロフォーサーズレンズで写真撮影可能な「OLYMPUS AIR A01」速攻フォトレビュー/Gigazine

手持ちレンズと主要ボディ

今年に入って、14mm単焦点、7-14mm超広角レンズを買い増しして、レンズラインナップがかなり充実しました\(^o^)/

現在は35mm換算で14mm〜400mm相当(7-14mm,14-45mm,45-200mm,14-140mm)のレンズ群と、14mm,20mmの両単焦点レンズになっています。普段はGX1+20mm単焦点の組み合わせで稼働。常に14mmを持ち歩いていました。今日から、7−14mmも持ち歩くことになりそうです。300gだし。

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ボディは、GX1とGH2が現役。GX1は、上に書いた通り常に持ち歩いています。GH2はと言うと、撮影シゴトや動画撮影用途での稼働が多いです。

この他に、GF1は14−45mmレンズと共に息子が常用。G1ボディはお蔵入りしています。

 

■所有レンズ群

 

LUMIX G VARIO 14-45mm F3.5-5.6 ASPH. MEGA O.I.S.

LUMIX G VARIO 45-200mm F4-5.6 MEGA O.I.S.

LUMIX G VARIO HD 14-140mm/F4.0-5.8 ASPH./MEGA O.I.S.

LUMIX G 20mm F1.7 ASPH.

LUMIX G 14mm F2.5 ASPH.

LUMIX G VARIO 7-14mm F4.0 ASPH.

 


LUMIX G 7-14mm F4 レンズ!

意を決して、レンズの追加購入に踏み切りました!今回購入したのは、超広角で名高い「LUMIX G VARIO 7-14mm F4 ASPH.」です。リニューアル(手ぶれ補正追加?)の噂もあるレンズなせいか、店舗在庫を持っている所がやたら少なかったです。

35mm換算で14mm相当の超広角の画を撮るのが、今から楽しみです ^^

テスト撮影したら、載せますね〜♪

FlashAir 導入!

iphone(スマホ)の便利さに負けて「カメラを持っていても取り出さない…」という事が多くあります。そのお陰で、GF1での撮影機会減→GF1を持ち歩かなくなる→更新頻度が激減…という悪循環をも生んだわけであります(´;ω;`)。

さて。最近ではSDカードにWi-Fi機能を付加した商品が多くなって来ました。ずっと狙っていたのですが、いまいちコレ!という商品を見つけられずにいました。Wi-Fi経由でクラウドやHDDに保存というのは、ポケファイに366MB/日という制限がある以上は現実的な使用法とはいえないのです。

で、今回 TOSHIBA FlashAir SDカード 8GB SD-WB008G に注目しました。以前から気になっていたのですが、ちょうどiOS用の公式アプリがリリースされましたので、その日に合わせての購入です。

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設定方法も簡単。アプリの操作、扱いも見たまんま。これなら、iphoneやiPad miniのWi-FiをFlashAirへと切り替えるだけで、GX1で撮ったばかりの写真を取り込んで加工したり、サイトを更新したりすることができます。ハードルが下がって、良い感じです ^^

よし!GX1でもっと撮ろう\(^o^)/

 

LUMIX G 14mm/F2.5 レンズ!

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LUMIX G 14mm/F2.5 ASPH.レンズをゲットしました\(^o^)/

14-45mm / 45-200mm / 14-140mm / 20mm という4本のGレンズを使って来ましたが、欲しかった広角単焦点のG 14mm/F2.5を手に入れることにしました。

兎にも角にも、小さくて軽い!これは、20mm 単焦点とともに持ち歩くには最適ですな♪

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20mm単焦点と比較すると、ボディの金属マウント部分がレンズで隠れないくらい小さいです。
GX1との相性は、抜群です ^^
20mm単焦点よりも当然画角が広いので、今までならちょっと息苦しかった感じの撮影も広々取れるようになりますね。

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これからは、カバンの中に20mm / 14mm の両単焦点レンズが入っていることになります。

ちょっと楽しみかもo(^^o)(o^^)o

ドレスアップGX1 / 貼り革編

 

 

— LUMIX FAN .NET — Reboot記念記事

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ドレスアップGF1」シリーズ記事をまとめている時に、ふとGX1の貼り革を見つけてしまった私…。ストラップの「スプートニク」を付けている以外は素の状態でGX1を使っていたのですが、革を貼りたい思いがむくむく、ぽちっ!

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はぃ、届きました\(^o^)/

Aki-Asahi.comさんで販売しているGX1貼り革キット(1600円)のお世話になります。枚数も少ないですし、ものの5分で作業終了なので、作業経過のレビューは割愛。早速仕上がりを…

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カットの精度は、かなり高いですね。レンズマウントのところに円状にカットしてある箇所を当てれば、そのままネジ穴やスピーカー穴、ストラップ取り付け部にすんなり合います。

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GX1のロゴに合わせて切り抜きが入っています。切り抜きの有り無しが選べるのですが、GX1の機種ロゴは残したくて切り抜きありを選んでみました。

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こちらも同じ。LUMIXロゴの切り抜きの有り無しが選べます。

切り抜き無しを選んでみました。

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ここも精度が高く、ストラップ取り付け部にピッタリきます。

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貼り革は、前面、側面だけでなく、ストロボの上面の分もあります。

ストロボポップアップ部分の面と、ホットシュー隣側の小さな面にも貼ります。

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完成〜\(^o^)/

ん!かなり渋くなったのではなかろうか ^^

手軽に「ヒトとはちょっと違うGX1」になりますので、こういう楽しみ方もアリということで !

以前の私だと、このままスナップケース購入へと突き進むところですが、今回はナシ。

GX1は、軽量コンパクトが命。ケースを付けて大きく重くするのは、避けたいのです。

 

ドレスアップGF1 / スナップケース編

 

※2010年の記事を再構成しています。

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CP+ 2010にて澤村徹さんの講演を聞いた影響で、GF1にドレスアップをと出来る範囲で進めています。

今回は、スナップケース。

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以前から狙っていたAki-AsahiさんのGF-1用革スナップケースです。送料込みで9800円でした~。

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ダークタンの色は、使用中のストラップ(クラシコPP/スプートニク)とピッタリ合っていい感じです。グリップ感は、純正本革ボディケースの方が上の印象。“ドレスアップ”ですから、見た目を重視で“r(^^;)

気になるのは、ホックの位置。シャッターを押す時に、人差し指が当たるんですね。それだけ、少し残念。なんとなく邪魔なのです。

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背面の仕上げは、こんな感じ。

液晶周りの保護と言う点では、純正よりもこちらが上ですね~。ボタン操作に感しては、確かに押しにくくはなるのですがAF/MFボタンが極端に押しにくい以外は、別に問題はナシ。

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GF-1用革スナップケース、ワタシ的に最大のポイント。

USB接続用の窓があいているので、データの吸出しにケースを外さなくて良い♪これは、撮る度にPCに吸い出している身としてはありがたいデス。

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これにて、LUMIX GF1 のドレスアップ記事は終了です。

2010年当時の記事を再編集していたら、GX1に革を貼りたくなってしまいました(^_^;) 近々、記事になるかも??

ドレスアップGF1 / ストラップ編 2

※2010年の記事を再構成しています。

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ULYSSESさんのストラップ「スプートニク」が到着しました。

箱は、クラシコPPの時と同じ。こんな感じでパッケージされていました。

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2ピース構成になっています。革の色は、クラシコPPと同様にチョコレートを選択しました。

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商品ページには400g以下で使用するようにと記載されていますが、耐荷重としては600gちょっとあっても問題ないとのことです。先端を引っ張ることで円部分が小さくなり手首を締め付けるような構造になっているため、400gと目安を記載しているようです。

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クラシコPPと共に、LUMIX GF1に取り付けるとこんな感じに。手首に通して持ち歩くにも、撮影時のサポートにも、想像した通りの使い心地。コレは購入して大正解でした!

スプートニク。GF1との相性、とても良いのではないでしょうか。カラーバリエーションも豊富ですし、楽しく選べます。GF1をハンドストラップのみで運用する方には、とてもオススメしたい商品です。

※現在は、クラシコPPはGF1で、スプートニクはGX1で使用しています。

デジタルカメラケース通販ストラップ販売「ULYSSES」

 

 

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翔唯に撮ってもらいました ^^